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「話すのはまったくダメ…」「ぜんぜん聴き取れない…」
この悩みを解決してくれるのが、言語学博士の御園和夫教授です。御園博士は英語音声学(聴けて話せる英語)の権威で、世界の大学の教壇に立つ国際的な言語学者です。“英語を話さなくてはならない職業”に就く、数多くの人たちを指導してきました。そのノウハウを結集し、聴けて話せる英語習得を目的に開発監修したのが【30日間英語脳育成プログラム】です。
「ビジネスに英語が必要」「TOEICや海外旅行に備えたい」そんな11,906名が成功したこのプログラムなら、忙しいあなたもグングン英語力が身につきます。
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字幕がない日常会話では、耳だけで言葉を理解する必要があります。聴き取れるようになれば、言葉として英語を理解できるようになり、国際会議や来客の外国人にも対応できるようになります。
英語圏の国での会話は、当然ナチュラルスピード。ナチュラルスピードのままの英語を理解することで、海外出張・海外旅行に役立ちます。
聞こえた順に理解する練習を行うことで、頭の中で日本語に翻訳することなく意味を理解できます。洋画DVD鑑賞やスクールに通っている方にも役立ちます。
大人が親しみやすい内容で、正しい英語を学べます。正しい表現と文法力が自然に身につき、TOEIC点数アップにも大変効果的です。
英語を【口】に出す練習を繰り返すことで、自分の言葉として英語を話すことができます。「言いたいことが口からスラスラ出てくる!」を目指します。
上達する理由、それは効果的な理論が採用されているためです。【30日間英語脳育成プログラム】に採用された理論を5つに絞ってご紹介しましょう。
文字を見ながら聞くと耳からの情報が不正確でも、目がそれを補ってしまいます。つまり聴き取れない原因は目に頼りすぎているため。目を使わずに「聴く」ことで、意味を持った言葉として英語が聴き取れます。
最初からナチュラルスピードの英語を聴くことが上達の早道です。一般的な欧米人の会話速度は、170wpm〜200wpm程度。この速さを聴くことで、最初は速すぎた音も次第に聴き取れるようになります。
canを発音してみてください。 おそらくキャンと読んだはずです。しかし通常は[kn]クン・
カンと発音され、キャンと発音されることはまずありません。これが音と文字のズレです。 このズレを解消することで、会話を理解することができるようになります。※【視聴覚一致練習】
英文を文末からさかのぼって訳す方法を学校で習いましたが、これは間違いです。

声は話された瞬間に消えてなくなります。話された順に文頭から理解しないと、次の瞬間に聴くことができません。
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【聴順直脳訳】練習で、会話を理解する速度と精度が向上します。
一旦自転車の乗り方を覚えてしまえば、理論を考えることなく乗ることができます。
これは知識が運動に変化した状態です。同様に、英語を話す練習を繰り返すことで、知識を運動に変化させ、覚えた表現を自分のものとして使うことができるようになります。

理論を取り入れた8ステップの上達サイクルで、効率的な上達を実現します。
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また話された順に理解することで、英語のまま理解することに大きく役立ちます。この練習により、英語力は大きく成長します。英語習得にこの上達法をお薦めします。
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