英語教育の専門家が開発した英会話教材

御園和夫
言語学博士御園和夫

英語音声学、ならびに、英語教授法の権威で、国際的な言語学者。数多くの日本人に"使える英語"を指導してきた英語教育の第一人者。最近では中学高校の英語教員の指導者としても活躍。長年にわたりテレビ・ラジオでも活躍し、「百万人の英語」や「旺文社大学受験ラジオ講座」など、数々の英語番組を担当。

御園和夫博士インタビュー
博士(言語学)。英語音声学、英語学専攻。英国レディング大学にて英語教授法研修、UCLA校客員研究員、クイーンズランド大学英語学科客員教授。関東学院大学名誉教授。日本英語音声学会副会長、英語面白楽会会長。
主な著書
  • 『Vowel Space in English』(北星堂)
  • 『コミュニケーション主体の英語音声学』(和広出版)
  • 『英語の音節』(北星堂)
  • 『英語音声学研究』(和広出版)
  • 『英語発音指導マニュアル』(北星堂:編集主幹)
  • 『耳から楽しむ英語ジョーク:聴くユーモア』(旺文社)
  • 『成功する英語表現講座』(南雲堂)
  • 『場面別英会話』(旺文社)、他多数。
串田美保子
串田美保子 教授

英語教授法を専門とする英語学者。
ネイティブ並の正確な英語発音と、わかりやすい説明に定評がある若手英語指導者。

串田美保子教授インタビュー
関東学院大学法学部教授。専門は英語教授法(TESOL)、応用言語学。アリゾナ州立大学大学院英語科にてMA(英語学修士)取得、サンダーバード国際経営大学院にてMBA(国際経営学修士)取得。研究テーマ:応用言語学の理論に基づく言語習得のメカニズムの研究。言語と文化と思考の関係の研究。
主な著書
  • 『英語音声指導マニュアル』(共著、北星堂書店)
  • 『英語音声学辞典(第二版)』(共著、成美堂)
  • 『聴く話KIDS英会話 耳から覚える英会話はじめの一歩』(執筆協力、旺文社)など
金森強教授
金森強 教授

文部科学省の中央教育審議会外国語専門部会委員をつとめ、中学校の英語教科書の執筆をはじめ各出版社から数々の英語書籍を出版。早期英語教育では特に著名な英語学者。

松山大学教授。専門は英語音声教育。中央教育審議会外国語専門部会委員・日本英語音声学会理事・日本児童英語教育学会副会長・小学校英語教育学会理事・文部科学省検定教科書/中学校英語「One World」(教育出版)著者

主な著書
  • 『英語力幻想-子どもが変わる英語の教え方』(アルク)
  • 『小学校の英語教育~指導者に求められる理論と実践』(教育出版・編著)
  • 『ハリー博士の英語リスニング特訓教室』(アルク)
  • 『Global Ways』(桐原書店)他多数。
Joe Mckim准教授
佐々木彩子 博士
博士(文学)。神奈川大学外国語学部他非常勤講師。英語教育、英語音声学専攻。
Kenneth Paul Goff
Kenneth Paul Goff

カリフォルニア州立大学チコ校卒業。元東京水産大学講師。Oral EnglishやSpeaking in English等話すための英語のクラスを担当。

Linda Flores
Linda Flores

博士。ペンシルバニア大学卒、オックスフォード大学講師。

Marsha Grey
Marsha Grey
Willowbrook International School講師。
Shane Fermantez
Shane Fermantez
マルチタレント。テレビ・ラジオの英語番組に多数出演。
Julia Yermakov
Julia Yermakov
米国サンフランシスコ出身、日本育ち。聖心インターナショナルスクール卒業。ナレーションを主に、演劇、ライブパフォーマンス、執筆を手がける。趣味は、日本舞踊、温泉、映画鑑賞、瞑想と祈り、ヨガ、旅。
Marsha Grey
Chris Wells
米国ミズーリ州出身。東京を拠点にプロフェッショナル・ナレーターとして活動。
松本直枝 准教授
メリーランド大学アジアディビジョン准教授。 関東学院大学講師。
Tracy Buckley
Newport News, Virginia 生まれ。Central Texas College にて教育学専攻。米国在住。
青木正一 英会話上達研究会代表
教材開発関係者 青木正一(英会話上達研究会代表)

日本英語音声学会会員。学生時代に御園和夫博士に師事し英語を学び、その後英国に渡り英語の方言調査を行う。そこで世界的な言語学者:David Crystal博士と出会い、第二言語習得法の奥行きの深さを痛感する。帰国後、外資系企業での経験を活かし、大人の英語習得に特化した英語上達法の開発を目指し、英会話上達研究会を設立。教育者が効果的と考える学習法と市販教材との間に、隔絶的な品質の差があることから、御園博士の英語上達理論の教材化をおこなう。

代表メッセージ
教材開発インタビュー
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